藤重先生のレース編み展示会
手芸の山久が親しくおつきあいさせて頂いている藤重先生のタッチングレースを主とした展示会が平成13年6月5日、銀座の大黒屋ギャラリーでありました。
衿につけたらおしゃれですね。気分転換にいいかも!
お嬢様か、奥様気分になれるかな?
額縁にいれるのもシックでアートの香りがします。
ちょっと寂しい部屋の中が、これだけで華やかになりそう!
インテリアに展開すると部屋が落ち着きますね。
レースのスタンドなんて、なんかオシャレで高級感が漂いそう。
こものバッグの柄としてもつかえます。
シンプルな色使いでも、レースがあるだけで違って見えるから不思議?!
藤重先生と交流のあるリンゼイ・ロジャース夫人が友情出展されました。
下の額に入ったレースです。
カラフルなレースですね。万華鏡みたい?
日本ではあまり見かけないデザインですね。
これは・・・松をイメージしたのかな?
どうやってつくるのでしょうか?切り絵みたい。
レース糸1本でこんなに綺麗なものができるなんてすごいですね。
このタッチングシャトルは貝でできているのでしょうか?
テーブルセンターの柄をアップにしてみました。
良く見ると、とても細かいデザインになっているのがわかります。
雪の結晶みたいで、本当に綺麗!
いろいろなテーブルセンターが壁に飾ってありました。
テーブルセンターとしてではなくて、壁飾りとしてもいいかも?